日本維新の会

衆議院
東京都第12区
支部長

阿部あべつかさ

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吉村副代表、赤羽に来る。新型コロナ対策、第六波にどう備えるか?

2021.10.25

こんばんは。日本維新の会 衆議院議員候補 阿部司(東京12区、北区・足立区・板橋区・豊島区)です。

衆院選も6日目を終えました。本日は、吉村洋文副代表が赤羽東口に応援演説に駆けつけ、500人近くの観衆が集まりました!皆さんご参集頂き有難うございました!

そして明日は、東京12区に吉村副代表が14時から20時まで入り、魂の全力凱旋をおこないます。

吉村副代表も演説で触れていましたが、今回の選挙は真の改革政党の必要性を問う選挙です。新型コロナの感染が始まってから初めての国政選挙だからこそ、今のままの政治で良いのか、政治改革を行っていくのか、これを皆さんに判断いただきたいと思っています。

コロナ対策という点では、今日から東京では「リバウンド防止措置期間」を終了し、「基本的対策徹底期間」に移行、いよいよ経済活動が本格化していきます。

冬には第6波が来ると言われている中、今からの備えが肝心です。
これまでは、次の波が来ると言われている中病床等医療リソースの確保が進まず、感染の波が来るたびに緊急事態宣言を出すということを繰り返してきました。

yahooニュース(8月27日)より転載

このいつまでも終わらないイタチごっこに終止符を打たなければいけません。
カギは、医療崩壊を防ぐため、強力な司令塔のもとで、医療機関の役割分担や連携強化や病床や医療従事者の確保を迅速に行う体制を作ることです。

政権与党と医師会とのしがらみによって病床確保が遅れています。ここでも古い政治のあり方が、改革を妨げているのです。政治家改革、政治改革を一丁目一番地として掲げながら、新型コロナの感染症対策にもしっかりと取り組んでいきます。

小選挙区での当選を勝ち取るべく明日も頑張ります。そろそろ新しい日本へ。